洗面所リフォーム
~毎日使う洗面所を快適な空間へ提案いたします。~

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家に帰って一番最初に汚れを洗い流す洗面化粧台はいつでも清潔でありたい。収納が豊富で大きい洗面化粧台や、簡易的で小さな洗面台など洗面所だけではなく、廊下や玄関先、狭い階段脇などにも設置可能です。さまざまな商品がございます。お客様の用途やご希望に合わせた商品をご提案致します。

用途に応じて使い分けしませんか?

  • W750の洗面化粧台は基本的にご家庭で実際に使われているサイズになります。
    W750の洗面化粧台は基本的にご家庭で実際に使われているサイズになります。その他より小さい物だとW600 サイズ。
  • 洗面台がすっきりしていて横で作業やお化粧ができるスペースのある洗面化粧台。
    洗面台がすっきりしていて横で作業やお化粧ができるスペースのある洗面化粧台。
  • 奥行き370mm の洗面台。
    奥行き370mm の洗面台。今まで置けないと思っていた狭い階段脇スペースや玄関先などに設置可能。
  • 造作洗面台。洗面所やトイレ内、階段脇や玄関先などお洒落に自分だけの洗面台を作ることが出来ます。
    造作洗面台。洗面所やトイレ内、階段脇や玄関先などお洒落に自分だけの洗面台を作ることが出来ます。

洗面台のリフォームにはメリットがたくさん!無料診断をおすすめします!

満足度No.1宣言!ハウスウィンドウはここが違う!

地域密着!
スピーディーな対応
ハウスウィンドウは、向日市、長岡京市、京都市での地域密着リフォーム会社!洗面台リフォームなら最短1日で施工可能!毎日使うキッチンだからこそ納期を掛けず素早く施工します!
丸投げ施工なし!
自社専任業者が専任施工
下請けの工務店に丸投げする会社が大半の中、当社は、自社専任のスタッフが直接工事を行います。下請けの工務店への丸投げは一切せず、当社が企業としての責任をもって施工いたします。
施工後にも自信有!
工事保証で安心!
工事完了後も安心してご使用いただけるように、当社独自の工事保証制度を設けております。アフターフォローは施工に自信がある当社ならではのサービスです。

水回り商品の他、戻りの変更や改装、外壁など、お家のことなら何でもご相談くださいませ お気軽にご相談ください 0120-88-1615

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洗面化粧台の機能をご紹介!

シャワーヘッド引出しタイプ
シャワーヘッド引出しタイプ
シャワーヘッドの引出しは、昔に比べ標準的な使用になってきていいます。洗面ボール全体を水で洗い流すことができ、お掃除お手入もしやすくなっています。
※メーカーによってオプション商品になります。
パノラマスライドタイプ
パノラマスライドタイプ
両開きの扉ではなく引き出しタイプの収納で、奥の物もしっかり見渡せ、みんなに使いやすい。
※オプションになります。
キャビネット
キャビネット
よく使うものがすぐに取り出せるオープンタイプのキャビネット。コンパクトだけど終いたいものが多い方にはおすすめ商品。
※オプションになります。

当社は工事費も安心明朗価格!

洗面化粧台入替+ 内装工事

洗面化粧台入替+ 内装工事

洗面化粧台入替と天井クロス張替、クッションフロアー張替。
※サイズは一坪になります。

工事費目安
85,000 円~

造作洗面台

造作洗面台

造作洗面台はコンパクトで、トイレ内や玄関先、狭い階段脇等に設置が可能です。自分だけのお好みの洗面台を造ることができます。設置箇所の現場調査からお見積致します。

工事費目安 現場調査後お見積致します

お得な商品はチラシに掲載中!

洗面リフォームで気をつけたいコト

失敗の不安解消!洗面・化粧台のリフォーム

ステキで使い勝手の良い洗面・化粧台にリフォームするためのポイント!

洗面・化粧台リフォームを依頼するときの4つのポイント!

  • 1.信頼できてアフターサービスも迅速な地元京都の業者を選ぶ
  • 2.設置する場所に最適な洗面台はどんなモノがあるのかを知る
  • 3.自分のライフスタイルにぴったりな「機能・収納・カラー・清掃」属性を選ぶ
  • 4.有名メーカーの取り扱いがあり、良心的な価格の業者を選ぶ

1.信頼の地元京都の業者を選ぼう

リフォームではどうしても、普段の生活の場である家の中に、見ず知らずの工事関係者を招き入れなければなりません。ハウスウィンドウは、お客さまお一人お一人に専任の担当者をつけて対応いたします。またホームページで自社スタッフのプロフィールを掲載し、「顔の見える」対応を心がけています。

組織をあげて個客満足を追求していきます。

ハウスウィンドウは原則として下請けの工務店を使わず、業務の丸投げなども一切行っておりません。社員一同一丸となって、『地域のお客さまにどのようなご提案をおこなうことが最良なのか?』を真剣に協議しています。許認可に関しても、“建設業許可”を取得していますので、安心してご依頼いただけます。

2.設置場所に最適なサイズの洗面台を選ぼう

まずは、今ある洗面台や化粧台のサイズを測ることからはじめましょう。
これは当社の過去の経験からいえることなのですが、洗面台のリフォームにおいては、現在の器具よりも大きいサイズへの変更はあっても、小さなサイズへダウンサイジングすることは稀であるといえます。つまり変更後の洗面台や化粧台は現行サイズのものよりも大きくなる可能性が高いため、設置するスペースに収まるかどうか正確に計測しておく必要があるのです。一般的に600mm・750mm・900mm・1000mmといった間口の洗面台が主流となっていますが、中には500mm・700mm・1200mmなどの希少なサイズのものも存在するので、注意が必要です。高さに関しては、通常19000mmの洗面台が一般的だと言えますが、住宅の天井の高さによっては多少前後することもあります。計測を行う場合はこれらの情報を踏まえ、きちんと測るようにしましょう。また計測時には、洗面台や化粧台本体だけでなく、機材搬入のことも考え設置する周辺の大きさも測っておきましょう。その他、洗面台が壁にどのようにして取り付けられているのかを知っておけば、打合せがスムーズに進みます。

3.ラフスタイルに合わせた「機能・収納・カラー・清掃」属性を選ぶ

リフォームは生活スタイルを改善するための一つの手段。そのため「シャワー機能のついた洗面台が欲しい」「収納を大幅に増やしたい」「手洗い洗濯が可能なモノが良い」など、さまざまな要求や要望が出てきます。しかし残念ながらそれらのご要望のすべてを、一つの洗面台で補うことはできません。洗面台は毎日欠かすことなく家族全員が使う道具。そのため掃除やメンテナンスのことも考えながら、「家族全員が使う機能」を最優先に、洗面台の機能について話し合う必要があります。せっかくのリフォームですから、使う方全員が“満足”できるようなチョイスを行いたいものですね。

4.有名メーカーの商品を良心的な価格で提供する業者を選ぼう

洗面台や化粧台の性能やデザインは日々進歩しており、どうせ使うのであれば信頼できるメーカー製のものを選びたいものです。ハウスウィンドウは、LIXILやTOTOを初め一流有名メーカーの商品をお手頃価格でご提供させていただいています。

洗面台の豆知識

洗面台には大きく分けて「ユニットタイプ」「システムタイプ」の2種類に分けることができます。ここではそれぞれの違いを簡単にご紹介していきます。

ユニットタイプ

各部のユニットによって形成されているタイプの洗面台です。ミラーキャビネットや吊り棚それに洗面台が600mm~1200mmの各間口に分かれており、据え付ける場所のサイズに合わせて構成を考えていきます。大多数のリフォーム案件で使われており、メーカー各社よりさまざまなタイプのものが発売されています。ユニットタイプの洗面台は一般的だといえるでしょう。

システムタイプ

システムタイプは、セミオーダーオーダーメイドといっても良いほど自由度の高い洗面台です。設置する場所のスペースに合わせて㎜単位でオーダーすることができます。注文住宅建設時やリノベーションを行う際に導入が多い洗面台といえるでしょう。汎用性がない分、価格もユニットタイプよりも高額に設定されています。

その他のご要望にも対応

基本的には上記の2タイプですが、造作洗面台も行っております。高額になる場合もありますが、自由に素材や形を決めることができるので、見た目はもちろんのこと使い勝手や配置などにも配慮できますので、唯一の洗面台に仕上げることができます。

水回り商品の他、戻りの変更や改装、外壁など、お家のことなら何でもご相談くださいませ お気軽にご相談ください 0120-88-1615

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困ったときは、お客様サポート

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ご不明なことがあれば、お電話・メールにてお問合せ下さい!

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