お風呂リフォーム
~毎日使うお風呂を快適な空間へ提案いたします。~

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1日の疲れを癒す空間をリフォームして、ゆったりと快適にくつろげる空間へ。現状サイズはお家によってばらばらです。用途や希望に合わせたプランをご提案いたします。
タイルのお風呂からシステムバスへ、浴室への段差解消でバリアフリーリフォームも一緒に成立!

1日の疲れを癒す空間に
悩みやストレスを感じる事はありませんか?

  • 昔のタイルのお風呂だから冬はすごく寒い。
    昔のタイルのお風呂だから冬はすごく寒い。高齢者や身体の弱い方が入るのに、ヒートショック現象はすごく心配。
  • 浴槽が狭くて足が延ばせない。
    浴槽が狭くて足が延ばせない。広々とゆったり疲れを癒したい。
  • 浴室に入るときの段差と浴槽をまたぐ段差がしんどい。
    浴室に入るときの段差と浴槽をまたぐ段差がしんどい。思うように動かず、足腰の弱い方はストレスに感じる。
  • 掃除をしてもなかなか落ちないタイル目地のカビ、ヨゴレ。
    掃除をしてもなかなか落ちないタイル目地のカビ、ヨゴレ。

当てはまったらお風呂のリフォーム時です!無料診断をおすすめします!

満足度No.1宣言!ハウスウィンドウはここが違う!

地域密着!
スピーディーな対応
ハウスウィンドウは、向日市、長岡京市、京都市での地域密着リフォーム会社!お風呂リフォームなら最短1日で施工可能!毎日使うキッチンだからこそ納期を掛けず素早く施工します!
丸投げ施工なし!
自社専任業者が専任施工
下請けの工務店に丸投げする会社が大半の中、当社は、自社専任のスタッフが直接工事を行います。下請けの工務店への丸投げは一切せず、当社が企業としての責任をもって施工いたします。
施工後にも自信有!
工事保証で安心!
工事完了後も安心してご使用いただけるように、当社独自の工事保証制度を設けております。アフターフォローは施工に自信がある当社ならではのサービスです。

水回り商品の他、戻りの変更や改装、外壁など、お家のことなら何でもご相談くださいませ お気軽にご相談ください 0120-88-1615

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システムバスルームのオプションご紹介

保温浴槽
保温浴槽
断熱材と浴槽パンでしっかり保温でき、遅く帰っても、入る時間がバラバラでも、お湯が温かい。
ノーリツお掃除浴槽
ノーリツお掃除浴槽
ボタン一つで浴槽を自動でお掃除でき、今まで浴槽のお掃除に費やしていた時間を大幅にカット。
浴室乾燥機
浴室乾燥機
入浴前に暖房で温めれば、寒い冬でもひんやりせず安心。乾燥機能付きなので、雨の日のお洗濯も可能。

当社は工事費も安心明朗価格!

ユニットバス→ユニットバス

ユニットバス→ユニットバス

ユニットバスからユニットバスへの入れ替え。
標準的な工事は入れ替え工事、入れ替え工事に伴う間仕切り復旧工事になります。

工事費目安
別途お問い合わせください

従来→ユニットバス

従来→ユニットバス

在来のタイルからユニットバスへ! あの寒い冬もユニットバスなら全然違う! 工事と共に自然に段差解消もできます。

工事費目安 別途お問い合わせください

お得な商品はチラシに掲載中!

お風呂リフォームの注意点

夏は汗を洗い流し、冬場は凍えた身体を芯からあたためることができるお風呂。お風呂は単に身体の汚れを洗い流すだけでなく、精神にリフレッシュをもたらし、小さなお子さんがいらっしゃるご家庭では、貴重なコミュニケーションスペースともなる場所。特に日本人はお風呂が大好き。「お風呂にだけはこだわりたい!」「お風呂に妥協はしたくない」そんなご意見をお持ちの方も大勢いらっしゃいます。

しかしお風呂場(浴室)は常に高湿度にさらされ、大量のお湯をたくわえる浴槽自体も、非常に高負荷がかかる機材であることをご理解いただきたいもの。給湯器を含めた浴室全体の寿命は約20年程度だといわれており、ケースによっては10年ほどで不具合が出てくることもめずらしくありません。

ここでは生活に潤いをあたえる「お風呂」に関するリフォームの注意点を、いくつかのパートに分けてご紹介していきます。

1.お風呂の大きさを考えよう

お風呂は1日の疲れを癒す大事な場所。
身体のサイズを考え、手や足が可能な限りのばすことができるリフォームプランを考えよう!

  • □浴槽部分と洗い場のバランスを考えてプランニングしよう
  • □システムバスを導入する場合、戸建用は基本的に0.75坪 1坪 1.25坪 3タイプから選択することを覚えておこう

2.浴室での事故防止につとめよう

脱衣所と浴室の温度差は「ヒートショック」を生じる可能性も!

  • □エコや省エネ性も踏まえ、浴槽の保温性能はどの程度必要なのか考える
  • □温度格差を少なくするためには、壁の材質はどのようなものが良いのか知る必要がある
  • □ヒートショック対策には、温風機能(暖房)が追加された換気扇が有効

3.家族の安全面も考えよう

お風呂場は「裸」で入室する場所。
すなわち、だれもが最も無防備な状態だといえる。

  • □小さなお子さんと高齢の方々を意識して、滑りにくい床材を導入する
  • □上記と同様の理由から必要な箇所に「手すり」を設けよう
  • □浴室への出入口や洗い場の段差を減らす工夫が必要

4.お掃除のしやすさも重要

せっかくのリラックススペースがカビだらけでは疲れも取れない…
それどころか健康に悪影響もあたえる危険性も!

  • □換気スペースや窓を可能な限り設置するよう努めよう

5.将来を見据えたお風呂のあり方を考える

バリアフリー化や2世帯3世帯住宅への変更を想定するなど、将来あるべき姿を考えよう。

  • □子どもや孫との入浴を考えたスペースの確保
  • □事故を防止できる床材の選定
  • □介護をする・されるコトを意識したお風呂づくり

水回り商品の他、戻りの変更や改装、外壁など、お家のことなら何でもご相談くださいませ お気軽にご相談ください 0120-88-1615

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