京都リフォームコラム
リフォームでのお悩み解決~間取り篇2~

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京都リフォームの先輩は、どうやってリフォームの間取りを解決した?

仕事から帰ったらすぐスーツを脱ぎたい。だからリフォームで、玄間近くにクローゼットをつくることを希望しました。するとリフォーム業者さんからクローゼット兼プチ書斎の提案をいただきました。帰宅後、すぐにスーツ~バッグもしまえるので、仕事関係の書類をリビングに持ち込まずに済むようになりました。
(京都市南区 39歳男性)

リフォームで玄関収納を、ベビーカーも置けるウォークイン収納に。おかげで、たっぷり収納できて便利なんだけど、扉をつければよかったとチョピリ後悔しています。来客の際、靴のニオイがしているんじゃないか?と、常に気になってしまって。
(京都市西京区 女性34歳)

リフォームで階段下を洗濯機収納に利用するように間取り変更。洗剤やハンガーなどで雑多な印象になってしまう洗濯機と、その周辺の小物を、収納扉の中にしまえるようになりました。これで洗面室は、お客さんにも使ってもらえるほどキレイになってウレシイ。
(京都府伏見区 48歳女性)

玄関にはブーツを履くときのための椅子が欲しくて、リフォームでベンチ収納をつくってもらいました。その結果、ブーツだけでなく、高齢の母の靴の脱ぎ履きが改善。荷物をのせて置くのにも便利で、中にも靴を収納できるのが良いですね。
(京都市長岡京市 41歳女性)

リフォームすることで、キッチンには大型パントリーと勝手口を、という2つの希望が一度にかなったんです。間取り変更で、パントリーに勝手口をつけたので、庭から泥付き野菜を運び入れても、そのまま土間に置けるんです。通気性もいいから、食材保管にびったりです。
(京都市向日市 51歳女性)

リフォームで、掃除機収納の中に、コンセントコーナーを作っては?と、リフォーム業者さんに提案してもらいました。リフォーム後、充電式の掃除機を追加で買ったんですが、収納しながら充電することができる。この提案は大正解でしたね。
(京都市西京区 39歳女性)

京都リフォームのプロから一言

ハウスウィンドウ:溝口

どこに何を収納するかは人それぞれですよね。収納の目的はモノを「しまうこと」より、「使いやすく」することにあるのではないでしょうか?家族で共用するモノ、個人で使うモノに分けて、個別に考えるようにしましょう。最近の京都リフォームの流行りは、収納庫の中に直接人が入れる「ウォークインタイプ」を取り入れるケースが増えてきています。このウォークインリフォームを取り入れれば、広さ次第にはなりますが、玄関収納の中で出勤・通学前の父と子が、パントリーの中で料理中の母と子が、モノを出し入れしつつ家族でコミュニケーションできる素敵な空間となります。これぞ、京都らしいリフォームの在り方ではなにでしょうか?

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